北海学園といえば地下鉄学園前駅直結の豊平キャンバスですが、北海学園の工学部は山鼻キャンバスにあります。友人も数人通っていたので独自の視点で紹介していきます
大学といえばキャンパスライフや合コンというイメージがありますが、工学部は実験やレポートに追われて結構大変なイメージがあります。授業をサボると文型のようにノートを借りてどうにかなるわけでもないのが工学部の怖いところ。実験なんてサボるとそれだけで命取りになることも・・・。
北海学園の工学部は私の記憶が正しければ豊平キャンバスと山鼻キャンバスの両方で授業を行うはずです。確か、英語や体育などの共通科目は豊平キャンバスで工学部の専門科目は山鼻キャンバスで授業を行うようになっています。
北海学園 工学部の学生は工業大学と言われる大学の学生よりあか抜けたイメージがある。これは私のイメージですが、工業大学には女子が少なく女の子に免疫のない学生が多いが、北海学園の工学部の学生は豊平キャンバスでの授業もあるせいか社交的な学生が多いイメージがある。
学科は大きくわけて以下の3学科がある。学科の中にコースがわかれているところもある。
・社会環境工学科・・・<社会環境コース><環境情報コース>
・建築学科
・電子情報工学科・・・<電子情報コース><人間情報コース>
通称、山鼻キャンバス。豊平キャンバスから比べると交通の便が悪い。大学に関しては交通の便が悪いと逆に通学途中に遊びに行き学校に行かなくなるケースもある。実際に私の友人は通学途中の寄り道が原因で北海学園 工学部を8年で卒業した
交通の便がよくすすきのからもタクシーでワンメーターでつく距離にある。