笑っていいともでおなじみのタモリさんはどうやら義眼らしいとの噂。その噂の真実に迫ります。
みのもんたと並ぶお昼の顔、たもりはどうやら義眼らしい。ここだけ聞くと、「だからタモリは黒いめがねをかけてるんだ」と思う人もいるかもしれません。今では黒いメガネがトレードマークのタモリは本当に義眼なのか?
タモリはデビュー当時、片目に海賊がつけるような黒の眼帯をつけていました。それが売れてタレントらしく黒のサングラスをつけてダンディな男を演じるための小道具としてサングラスをいつもかけているのではという説がありますが本当のところは・・・
これはあくまで噂ですが、小学校4年生の時に遠足に行った先で友達と遊んでいたところ、電柱のワイヤーか何かが右目に突き刺さってしまい、そのまま失明してしまったそうです。
「学生時代に割り箸を使って宴会芸をやったときに、誤って割り箸で目玉を刺してしまって、義眼になった。」
「ゴルフクラブで目玉を突いてしまった。」
「嵐の日に切れた電線が目に入った。」
「小学校5年生の遠足のときに電柱の釘が目に刺さった。」
「中学校のときに、覗き穴から女子の着替えを覗いていて、鉛筆で目を刺された。」
「ありのままの自分を見て欲しい」とサングラスを取ってテレビに出た際、 視聴者から『目が気持ち悪い』と言われ、サングラスをするようになったそうです。
調べる限りでは色々な情報があるのでタモリが義眼かどうかは不明のまま。もし義眼であるなら「小学校5年生の遠足のときに電柱の釘が目に刺さった。」という情報が有力せつかも
有名なところではタモリのヅラ伝説。さんまとテレビで話をしている時に「引っ張ってみろ!!」といってヅラ伝説を撤回させようとしたが、さんまは「そんなのできまへん」と遠慮をしていた。